【重要】熊本県内インフルエンザ警報レベル継続中です (2026年2月26日時点)

熊本県健康福祉部より発表された最新の感染症発生動向調査(第8週:2月16日〜2月22日)によると、 県内72定点医療機関からのインフルエンザ患者報告数は3,019人(前週3,852人)で、前週から減少したものの、定点当たり約36.51人となり、警報レベルが継続しています。

  • ピークは過ぎつつある兆候が見られますが、まだ警報レベルを超えた高い水準です。
  • B型インフルエンザの割合が高い状況が続いている地域もあります。

今が大切な感染対策の時期です! 皆さまのご協力をお願いします。

  1. 手洗い・手指消毒をこまめに行いましょう
  2. マスク着用咳エチケットを徹底してください
  3. 定期的に換気を行いましょう
  4. 発熱・咳などの症状がある場合は早めに医療機関を受診し、学校・職場は休んでください

詳細データはこちらからご確認いただけます 熊本県公式:感染症発生情報(週報) https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/30/51400.html (毎週木曜日15時頃更新)

皆さまの健康と安全のため、ご理解・ご協力をお願いいたします。

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